« テスト | トップページ | 昨日のリベンジ、新生銀行株 »

2006年7月18日 (火)

日経平均、1万4500円割れ

パソコン復帰。
大荒れの相場を予想はしていましたが、帰宅後に相場を確認してビックリの下げ。
中東情勢の緊迫化や地政学的なリスクの高まり、ゼロ金利政策の解除が企業業績の圧迫要因になるとの懸念から幅広い銘柄が売られ、日経平均株価の終値は前週末に比べ408円安の1万4437円と5営業日続落。

大変な事になってきました。レバノンの状況は更に戦火が拡大しているような状態だし。

買い注文中だった、新生銀行株、注文どおり始ねマイナス17円での買い注文が成立。購入単価700円。しかし、約定した後も値を下げ続け、後場に入って約定金額マイナス8円で入れてあったロスカットの自動売買が先週に引続き発動、機械的に人知れず売られてゆきました。売却単価692円。終値は少し値を戻したようで少々後悔もありますが、昼中での取引は無理なので仕方がありません。

手持ち株の前日比   
宇部興産-10円  ANA-10円  コスモ証券-16円  大阪ガス+4円  愛媛銀行-20円   いすず-26円   太平洋セメント-18円

手持ち株の含み損  
再び大台に突入してしまいました。お察しください

読み終わりましたら是非一押しお願いいたします。人気blogランキング

|

« テスト | トップページ | 昨日のリベンジ、新生銀行株 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510950/40721213

この記事へのトラックバック一覧です: 日経平均、1万4500円割れ:

» 株よりもFXなのか? [FX初心者でも1日5分で大儲けする]
FXで初心者がお金儲けできるのか? それはFXをやっている人なら誰でも思うことであろう。 [続きを読む]

受信: 2006年7月18日 (火) 23時45分

« テスト | トップページ | 昨日のリベンジ、新生銀行株 »