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2007年6月 1日 (金)

6月病なんていうのもあるんだ

今朝のナゴヤは快晴のドラゴンズブルーの青空。昨夜のドラ大勝と同じ気持ちがいい朝。仕事に追われた怒涛の5月が終了、暦は早くも6月に突入。あぁ早すぎる。

毎年毎年、1年の流れが加速していく感じ。何だか歳をとっていくみたいで・・・・・

朝刊で見慣れない言葉を発見。「6月病」???5月病なら知っているが。

何でもこの「6月病」の症状は、だるいに始まり、眠れない、起きられない、食欲不振などで放っておくとうつ病に発展することもあるらしいとの事。5月病は大学生、この6月病は新社会人に多いらしい。

試しに管理人もこの4つをチェックしてみた。幸いにもこの4つには該当せず安心。

気になったのは何が原因かと言うこと。

記事の中では、「学生時代は競争意識をさほど持たないが、社会人は評価を意識する。4月は張り切っていても5月の連休で緊張が緩むと、気持ちを戻すのは難しくなる」by中日新聞。となっていたが。 

どんな人間でも、悩みのひとつやふたつ有ってもおかしくない、何の悩みも無い幸せ者を探す方が難しいのかもしれない。

真剣に6月病の人には軽率な発言かもしれないが、命まで取られるような大きな問題でもない筈、気楽にいきましょう。この社会、タフでなければ生きていけませんから。

 

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コメント

『6月病』ですかぁ〜。
色んな病がありますね。
鬱病経験者なので、その手の話にはかなり耳がダンボになります。
色んなストレスがあって、いつ自分が陥るのかわかりません。少しでも甘やかすとまでは言いませんが、程々に自分に優しくやって行かなければ、自分が想像しているより簡単に線は切れてしまいます。
本当程々にですね。
でも、なかなかそうは出来ないのが現実なんですけどね。

投稿: 絵里 | 2007年6月 2日 (土) 17時32分

絵里さん、こんばんは。

「『6月病』ですかぁ〜」
そう6月病、知らなかったでしょ、僕も同じで初耳でした。

「自分が想像しているより簡単に線は切れてしまいます」
了解です。自分では、まだまだ大丈夫と無理をしがちですが、やっぱり限界は何処かにあるみたいですね。僕も気をつけます。

現代社会、ストレスとは誰もが背中合わせ、意図的に気分転換をするように心がける必要がありそうですね。適当に頑張るぐらいが丁度イイのかもしれませんね。

投稿: バッキー | 2007年6月 2日 (土) 22時12分

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