花柄ワンピは目立ちます
「死んだ自分がやったことです」の捨てゼリフは意味不明。
神戸市の風俗店に侵入、女性2人に暴行したとして、海上自衛隊舞鶴地方総監部の海士長が捕まった。
警察の調べでは、「死んだ自分がやったことです」と話しているらしい。
なんでもこの海自隊員、、開店準備中の風俗店に押し入って、31歳と33歳の女性従業員に暴行を働いたらしい。
31歳と33歳、この歳から推測すると、このお店は人妻系の風俗店か?
言葉と共に理解不能なのは男の行動。
逃げる際に自分の服を脱いで、店にあった花柄のワンピースを着て逃走、その後、どこで脱いだか、今度はホテルに裸で侵入。
通報で駆け付けた警察官に保護される顛末。
捕まることで人生が終わったの喩えで、「死んだ自分」と形容したのか。
何らかの薬物中毒だったか、それともキチガイを装った小細工なのか。
花柄ワンピの趣味と同時に、コトバの意味がやはり謎である。
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コメント
> 管理人様
非常に「痛い」事件でしたね。
> 「死んだ自分がやったことです」の捨てゼリフは意味不明。
ホント意味不明です。では、何故今のお前は生きている?という妙な疑問も出て来ますし、もしかすると自衛隊では、兵士の蘇生技術が確立したのか・・・と感心してしまいました。次にアメリカとやるときには、無人の軍隊VS何度でも蘇る軍隊、というオカルト戦争になりそうです。
投稿: tenjin95 | 2009年6月22日 (月) 10時07分
tenjinさん、おはようございます。
言動といい行動といい、なかなか私達には理解不能ですね。
舞鶴から神戸まで遠出しての犯行、やはり計画的な犯行なのでしょうか?
「もしかすると自衛隊では、兵士の蘇生技術が確立したのか・・・」
ひょっとして!?
この技術があれば北からのテポドンも怖くないですね。
投稿: バッキー | 2009年6月23日 (火) 08時46分