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2013年6月19日 (水)

ジャーナリスト大谷昭宏事務所の応対は紳士的だった

先日、ナニゲに書いた記事が予想以上に広く拡散。

あるFacebookグループに投稿したのが元で、20以上の方たちにコピペやシェアされ、これまたソレを目にした多くの方たちが大谷昭宏先生の事務所へ直接、疑問やクレームをお尋ねになられた様子。

記事に書いた手前、書きっぱなしはイケナイと考え、昨日、失礼のないよう丁寧に大谷事務所に聞いてみた。

過去記事 
続・まずはその歯並びを治したらどう。大谷昭宏氏、「今、靖国に寝てる連中は…」と不謹慎発言 

職業、住まい、名前を伝えてからブログとFBに書いた経緯を説明した。
単刀直入に質問やクレームの電話はありましたかと尋ねたところ、相当数あったとの事。

ナンでも一方的に非難の電話が多かったらしく、淡々と静かに尋ねる私の電話は異色に感じたらしい。そんな訳でお互い仕事中にも関わらず、15分以上も静かに電話応対を続けた。

応対されたのは女性スタッフ。「大谷は外出中です」との旨、答えられる範囲で彼女に答えて頂いた。
結論から書こう、テレビで発した「靖国で寝ている連中」発言には侮辱する意図はまったく無かったとの事。

続けて私から、「連中」なんて言葉はそうそう出ませんよとの問いにも、直ぐに言い直していますし本当に侮辱する意図は無かったとの繰り返し。

まあ、大谷さんご本人にお聞きした訳ではないので真偽は分かりません。

せっかくの機会だし、大谷さんに直接コメントを頂戴するのがベストなのか、それとも、これ以上の深入りは慎むべきか悩むところだ。


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追記 facebookもやっています

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