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2014年11月

2014年11月27日 (木)

人物重視とは言いますが、やはり見た目も大切です

画像引用 幸福実現党HPより引用 2点とも

現在の釈量子党首

 

1


衆議院選挙も近いことだし、ナニより政党の党首さん。

おふざけで記事にするのは適切ではない。

信者さんの怒りを買う恐れもあるし。

書くのはやめよう。そうとも思ったが、せっかく浮かんだので軽く書いておこう。

画像はともに幸福実現党の釈量子党首

2点ともWEB画像検索で見つけたもの。

上の画像を見た限りでは相当にキレイ系の印象。

読者モデルの美魔女といっても大げさではない。

元フジテレビの女子アナだった有賀さつきに似てる感じもする。

それに比べて以前の画像では・・・

2_2
あれれ?

今より若いのにナゼか10歳は年上の感じみえる。

熟女系のAV女優にいそうな感じの映りだ。

人の好みは様々。それでも、個人的には現在ホームページにアップされている上段画像の方が2万パーセントいい。

余計なお世話だがこれだけ見た目の印象が違うと、次の選挙での投票にも影響が出てきそうな感じもする。

来週には選挙公示なのでこのぐらいでやめておこう。

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2014年11月25日 (火)

名古屋市東区徳川園の紅葉

Photo


あっという間に過ぎた3連休。

地元名古屋はキモチのいい青空に風もなくポカポカの3日間だった。

各地の紅葉情報も今が盛り。
さすがに京都はメチャ混みだし、県内の香嵐渓も大渋滞は必至。

そんな訳で散歩がてら東区の徳川園まで行ってきた。

以前、同所にあった東プールには子供の頃、また、引っ越すまで結婚してから7年ほど徳川園の近所に住んで居たこともあって実に身近な場所。

マチナカの紅葉だけに真っ赤なモミジとはいかないが、それでも深まる秋を楽しむには十分な色合い。

当り前に繰り返される四季の移ろい。

こんな色鮮やかな国ニッポンに生まれたことは誇りだ。

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2014年11月20日 (木)

大手サイトAll Aboutに掲載されました

18日に書いた記事が大手サイトAll Aboutに掲載されたらしい。

内容は同じですがお時間があればお読みください。

「ワンオペ交番」で男女の警察官が…AV監督でもこれは思いつかない?
http://allabout.co.jp/newsdig/c/74738

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2014年11月18日 (火)

ワンオペ交番で男女のお巡りさんが・・・AV監督でもこれは思いつかない

ワンオペ交番とは上手くつけたものだ。

ネットニュースの見出しをチラチラ追っていたら「ワンオペ交番」なる文字発見。

文字のインパクトもさることながら記事を読んでビックリ。

なんでも、東京・警視庁にある多数の交番の一つで、交番内で男性警察官と女性警察官とが情事にふけっていたという。

11月17日発売の週刊ポストが記事にしているらしい。

牛丼「すき家」の深夜営業を巡る人材不足問題がきっかけでメジャーになった、1人勤務を意味する「ワンオペ」なる言葉。

似たような問題が交番勤務が1人態勢になる時間帯に、お巡りさんの聖地たる警視庁の交番内でも起きた。

すでに関係者全員が警察官を辞職しているみたいだし、あまりにお粗末な内容なので詳細は割愛。

警視庁の調べから大筋だけを書いておこう。

登場人物は男性警察官3名と女性警察官1名。

流れはこうだ。

同署地域課の男性巡査部長Aが交番で勤務中に、地域課の女性警察官Dとキス。

同課の別の男性巡査Bは、勤務する交番を訪ねてきた非番だった女性警察官Dとキスしたり体を触った。

さらに酔っていたため交番内にお泊り。

いずれも女性警察官Dの同意はあったらしい

加えて、同署生活安全課の男性警部補Cまで参入。

飲食店で同じ女性警察官Dに体を触るなどのセクハラ行為。

女性警察官Dが上司に被害を訴えた事から、ワンオペ交番での行為が明らかになったらしい。

若さと健康の象徴たるニュースといえば救いもあるが、市民の安全を守る交番内での行為。

ましてや勤務中にエロエロしていたとは言語道断。

AV監督でも思いつかないような交番内でのアレヤコレヤ。

大丈夫かニッポン。ちょっと心配になってきた。

気になったのは男性警察官3名の中で1人だけセクハラ認定された警部補C。

似たような事しててナゼに1人だけセクハラにされたのか?

単純にDのタイプじゃなかった? 

職務権限を利用して強引に迫り嫌われた? 

この点だけが大きなナゾだ。

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2014年11月14日 (金)

えっ!2014ミスインターナショナル日本代表なの。美の基準は奥が深い

2014
画像引用 痛いニュースより

「美の基準」というものは奥が深い。

2014ミスインターナショナル日本代表に選ばれたのは本郷李來(ほんごう りら)さん

この結果、審査員がマニアだったのか、それとも真のアジアンビューティーなのか?

深すぎるナゾだ。

軽くFaceBookで投稿したところ僅か1時間足らずで、参考となる相当数のご意見を頂戴した。

ほぼ100パーセントが管理人と同じく「ナゾ」だ「疑問」だのご意見。

せっかくなんでコチラは来週にでも記事で書こう。

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2014年11月12日 (水)

各種選挙道具のレンタル、選挙ポスターの準備。選挙関連の各事業者様、予定外の受注が予測されます。どうぞ早めのご準備を

新聞では既に年内解散の論調。

ここに来て一気に吹き始めた衆議院の解散総選挙。

読売新聞の記事では、「自民、公明両党は11日、衆院選の日程について、『12月2日公示・14日投開票』を想定し、選挙準備に入った」とある。

解散権は首相の専権事項であるにもかかわらず、もうここまで新聞テレビで流されたら解散は止められない。

今思えば11月2日に見ていたテレビ番組、「たかじんのそこまで言って委員会」の中で内閣官房参与の飯島勲氏の発言から一気に加速していった感じ。

あの日、飯島官房参与の口からは「12月2日に衆議院が解散、14日に投開票が行われる」とメモを見ながら断定的に話していた。

発言で大きな反響を呼ぶことは当然に理解してた筈。

そう考えると解散予測が、流れを占う目的での「観測気球」だった公算が高い。

師走の解散総選挙が一気に現実味を帯びてきた。

事務所賃貸、各種選挙道具のレンタル。

そしてナニより選挙ポスターの準備。

選挙関連の各事業者様、今年は年末に予定外の受注が予測されます。

どうぞ早めのご準備を。

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2014年11月10日 (月)

人騒がせな60歳還暦オヤジ。エボラ出血熱への感染は陰性だった

まったく人騒がせな還暦オヤジだ。

世界中でエボラ出血熱の怖さが広まっているのに、感染リスクの高いリベリアまでノコノコと渡航。

「まずは保健所へ連絡を」の行政指導も無視。ヌケヌケと町田市の医療機関を受診した。

診てもらった医者にもリベリアへの渡航履歴を隠して、発熱とのどの痛みだけを訴えていたらしい。

診察したお医者さんは「へんとう腺炎」の診断、その後、羽田空港の検疫から診察した医者に連絡があって初めてエボラ出血熱への感染疑いを知ったらしい。

幸いに国立感染症研究所への検査で陰性。

国内で大きな不安にならずに済んだ。

厚労省のすすめる空港での水際作戦もそれなりに効果は発揮している。

それでも、今回のケースのように感染疑惑のある人間が自覚もあるのにシラっと入国してきたら・・・

隔離された還暦オヤジは仕事でのリベリア行きだったみたいだが、最悪、エボラ感染を狙ったテロの可能性だって紙一重の危うさ。

発熱してのどが痛いと来られたら、医者なら患者を診ない訳にもいかない。

自身への感染不安もあっただろうし厚労省の指導で休診に追い込まれて散々な目に。

陰性結果がでるまで、順番待ちの患者さんたちや、同じ飛行機に乗っていた乗客たちも心配で心配て堪らなかったに違いない。

そう思うと、この60歳の還暦オヤジの行動は厳しく非難されても仕方がない。

国を挙げてのエボラ上陸阻止への水際作戦だが、こういうケースがでてくると「本当に大丈夫か?」の不安も出てきた。

性善説にもとづく本人申告の限界が見えた今回。

極論的には感染リスクの高い国々への渡航禁止と入国禁止ぐらいしか、防ぎようはないのかもしれない。

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2014年11月 5日 (水)

深く考えさせられるニュース・米国での予告安楽死のその後

人の生き死にを軽々に論ずることはタブー領域。

ましてやブログで勝手に「安楽死」についてを書くことなど価値に値しない。

それでもナンダカ深く考えさせられるニュースだったので、サラッと書いておこう。

アメリカで末期の悪性脳腫瘍と診断され、「安楽死」を選択実行すると予告していた29歳の女性が、予告日である11月1日に「安楽死」を決行し自ら命を絶った。

「安楽死」を実行したのはブリタニー・メイナードさん

彼女の支援団体によれば、オレゴン州にある自宅の寝室で家族や友人に囲まれた中、医師から処方された薬を飲んで最期を迎えたらしい。

彼女は一昨年に結婚。

ナンでもその直後から激しい頭痛に悩まされ、今年1月になって末期の脳腫瘍との診断。

4月になって余命半年と宣告されていたらしい。

この状況を知った彼女は自ら命を絶つ「安楽死」を希望し、住まいを安楽死が認められているオレゴン州に移住。

さらにフェイスブックで「11月1日に安楽死する」と動画を掲載した事で、米国では安楽死についての大きな論争が起こっていた。

そんな矢先での予告日。

死を目の前に残した彼女の最後の書き込みには、「親愛なる友人のみんな、愛する家族、さようなら。この恐ろしい病を前に、きょう尊厳を持って死ぬことを選びます。世界は美しい。さようなら世界」と。

人の生き方、死に方を軽々に論ずることは管理人には無理。

安楽死の功罪についても同じく。

人生観や死生観、生い立ちや宗教観まで含む問題なだけにとても神経質な議論になるのは必至。

今回のケースは29歳女性が本人の意思で死を選択し実行したわけだが、主体が本人なのか家族なのか、愛する人なのかによっても判断が違ってくる。

自分の命なら安楽死を認めても、家族や愛する人の安楽死は認めたくないと思う気持ちもきっとあるに違いない。

そのぐらい難しい問題である事だけは確かだ。

29歳で自ら死を選んだブリタニー・メイナードさん。

生前、「苦しんだまま死ななくてもいいと知っただけで、言葉にならないほど気持ちが楽になった」と語っていたという。

このコトバだけがせめてもの救いに感じた。合掌

*なお、アメリカでも安楽死を認めているのは5つの州だけです。


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