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2015年12月16日 (水)

弁護士も大変だ。本音ではこんな奴の弁護なんてやりたくないだろうに

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画像引用 中日新聞社より引用

この男は3人も人を殺めた極悪人。

まともな人間として矯正するなんて、はなっから無理な話に違いない。

地元の名古屋人だけに限らず、全国に不安を与えた2007年に起きた名古屋でおきた闇サイト殺人事件。

その事件での被告でもあった堀慶末被告に別件で死刑判決が出た。

1998年に愛知県碧南市でおきた夫婦を殺害して金品を奪った事件。

この件で強盗殺人の罪に問われていた堀慶末被告の裁判員裁判の判決公判が名古屋地裁で。

判決は求刑通り死刑。

東海三県をつうじ裁判員裁判で死刑判決が出たのは2件目。

闇サイト殺人事件では、なんの罪もない女性を拉致して殺害したクズ野郎。

1審では死刑判決が出されるも、2審の高裁では「矯正」の可能性を理由に無期懲役に減刑されていた。

1度は「助かった」と命拾いしていた堀被告だが、2度目の命拾いはない。

今度こそは死刑の線で最後までいって欲しい。

そうじゃなきゃ、一般市民の感情や常識を取り入れた「裁判員裁判」の導入意味もない。

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