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2016年3月

2016年3月31日 (木)

ベトナム旅・画像街並み編

先日行ったベトナムでの画像。

何枚か写真を撮ったので、街並み、歴史文化、食事、生活ぐらいにグループ化してup。

最初に街並み編。

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2016年3月28日 (月)

2泊4日でベトナムいってきた

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国が違えば常識も違う。

刺激的すぎた2泊4日。

気温35度のベトナムに行ってきた。

ホテルと飛行機だけ予約しての弾丸フリー旅。

現地滞在時間は60時間弱。

さすがに60時間での国内移動は無謀すぎ。

今回は南部のホーチミンだけを軽く回ってきた。

行きたかったベトナム戦争の資料館にも行けた。

街のニオイ、食文化、そして悲しい戦争の爪痕などなど。

ほんの少しですがベトナム文化に触れられて良かった。

画像は随時Upの予定。


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2016年3月23日 (水)

まるで人のせい、自殺した中学生の母親のコメントに違和感をもった

「まるで人のせい」、今朝のテレビで自殺した中学生の親がコメントしてたけど、自分たちが加えた虐待はそっちのけ。

自殺したのはすべて、児童相談所の対応が悪かったみたいなコメント。

今朝みたのは母親の方だけど、虐待していた父親の方も、きっと似たり寄ったりの親に違いない。

ナニゲに見ていたので正確に母親のコメントを記憶していないが、聞いてて「それはアンタ違うだろ」ってのが、率直な感想であった。

まあ、自ら被害を訴えて自殺した中学生の気持ちを思えば、児童相談所ももう少し強引な対応が取れなかったのかと。

毎回、この手のニュースを聞くたびに感じる思い。

親権のもつ絶対的なチカラ。

今回のケースは特にそれが顕著。

自殺した子供が自ら児童相談所へ「助けて」のSOSを出していた。

それにも関わらず、親の同意が得られず児相での一時保護ができなかったみたい。

両親による暴力は小学校高学年から続き、両親も認めていたという。

結局、児相に逃げることもできず中学生の若さで自殺の道を選んだみたい。

児相は役に立たないなと思っていたらそうでもない。

「急迫した状況」であれば、強制的に親から子どもを離して保護する職権が認められているらしい。

つまり、その気になれば一時保護は可能だったのかも?

親から虐待されていると子供が助けを求め、親も虐待の事実を認めている。

さらに子供は親から離れた場所での保護を懇願。

こんな状況でも急迫の認識ができないのであれば、児童相談所なんか有っても同じ。

毎回ニュースになって叩かれるだけバカをみる。

やっぱり警察じゃないとダメかな。

亡くなられた中学生のご冥福をお祈りいたします。合掌

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2016年3月16日 (水)

自称・経営コンサルタントのショーンKこと、ショーン・マクアードル川上さんが学歴詐称で自爆

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K


報道ステーションでこの人を見るたびに感じていた思い。

胡散臭い

どうやら管理人の感が当たっていた様子。

報道ステーションでソレっぽく語っていた、経営コンサルタントのショーンKことショーン ・マクアードル川上氏に、週刊文春の「学歴詐称」記事を受け、自身のサイトで謝罪。

4月からスタート予定だったフジテレビ系報道情報番組『ユアタイム~あなたの時間~』をはじめ、出演番組への自粛を発表した。

堀の深い顔立ちに、てっきり日系ハーフの方かなと思っていたがソレも嘘っぱちみたい。

もし、文春記事が確かならショーンさんは相当な役者。

よくもヌケヌケとここまで話を盛ったものだと感心する。

世間を騒がせた偽物作曲家、アノ男「佐村河内守」に負けず劣らずの演技力だ。

学歴詐称については文春を買って読んでもらうとして、WEB上に上手く対比をまとめたものがあったのでソチラを引用。

分かりやすいので画像で貼っておこう。

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異常に目立つ鼻筋のイケメン。

学歴だけではなく、顔面も盛っている可能性が高そうだ。

見事すぎる学歴と経歴の羅列に、管理人に限らず彼に疑問を感じていた人たちはいた筈。

今回の学歴詐称報道をきいて「やっぱり」の印象が強い。

それにしても、テレビ局のスタッフは誰一人として彼に疑問を感じなかったのか?

個人的には先週の報道ステ、人工知能AIに対する彼のコメントを聞いて「怪しい」の印象を深めていた矢先だった。

世の中にあふれる経営コンサルタントの肩書。

今回の一件で自称・経営コンサルタントで活躍される多くの人たちに影響が出るのは必至だ。



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2016年3月14日 (月)

Ricoにゃん先生がついにお縄に

画像引用 RIKOクリニックより引用

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組織犯罪を取り締まる4課が動くとなれば背後にはヤバイ筋あり。

きっと、ヤクザとフロント扱いだったような感じ。

2週間近く前から逮捕の噂が流れていた、たまにテレビで見かける医師でタレントの脇坂英理子容疑者が、診療報酬詐取の容疑で捕まったのは先週。

警察の調べでは不正請求は12年8月~14年11月で、総額約6900万円分に上るらしい。

キャパ嬢風のハデ目のメイクが印象に残っていたタレントさんだ。

驚いたのは脇坂容疑者の家柄。

どうやらこの人、生まれも育ちもホンモノのお嬢様だったみたい。

東京のお嬢様学校を出てお医者さんの道へ。

まあ、そのあたりは時々いたりするんだが、脇坂容疑者の場合はご先祖様が結構な人だったみたい。

時代劇を見てると時々聞いたりする名前に、脇坂安治(わきざか やすはる)なんてのがある。

どうもその家系らしい。

Wikipediaによれば、彼女の大爺ちゃんである脇坂安治(わきざか やすはる)は、安土桃山時代から江戸時代にかけての武将・大名。賤ヶ岳の七本槍の一人らしい。

やっぱり。

そんな歴史に名前を残すような末裔が詐欺容疑で逮捕とは・・・

そんな落差も衝撃だが、綺麗女性の印象が強かった彼女がみせた逮捕時のスッピン。

どうみても同じ人間には見えない落差。

一連の詐欺容疑、あれこそが一番の詐欺に違いない。

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2016年3月10日 (木)

人様の命を助ける勉強に進むみたい

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昨日9日は坊主の志望大学の合格発表の日。

今時の合格発表はWEBで速報が出るらしい。

11時には分かると聞いていたんで、朝からソワソワ・ソワソワ。

結果はサクラサク。

親とは違う道、人様の命を助ける勉強に進むみたい。

家計的に私大医学部での6年間は到底ムリだと判断。

少しでも学費の助かる国立大に絞ってたみたい。

先に東京の有名私大からも合格通知あり。

それでも、実際に進学するとなると、いきなりハンパない額の借金つくらないと行けない状況。

行きたい学校のレベルも下げたくないしお金の余裕もない。

そんな難しい選択の中で、志望大学の合格がもらえて助かったところ。

医者家系でもない普通の家系。

ましてや文系一族の中にあって珍しく理系大学への進学。

これからの勉強が大変なのは素人目にも感じる。

医者を志すきっかけがナニであったのか、今度ゆっくり聞いてみよう。

どんな道に進もうが子供の自由。

頭デッカチじゃない優しい心をもった人間に成長してもらいたい。

親としてはそれだけを願っている。

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2016年3月 8日 (火)

名古屋のハト男は反省したのか? 

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こんな迷惑なオッサンが近所に居たらそりゃあ困るわ。

最近、全国区にまで進出を果たした名古屋のハト男。

ハトに餌をやって近所の家や洗濯物、道路までをもハトの糞まみれにしていた通称・名古屋のハト男だ。

この迷惑なオッサンが市の職員へ水をかけた公務執行妨害の容疑で、警察から事情を聴かれたらしい。

どうも、警察にはおとなしく今後は「餌やりをやめます」といったみたいで、のこのこと自宅アパートに帰されたらしい。

南区に住んでる50代のオッサンらしいが、2年前から自宅前や公園でハトに餌付けを開始。

フン害で近所住民とのトラブルもなんのその、行為をやめるように指導に来た名古屋市の職員に対しても逆ギレ。

その際、職員に水をかけた行為が今回の公務執行妨害にあたるとされたらしい。

昨年は名古屋市内中区で、ゴミ屋敷のオッサンが全国デビュー。

おなじナゴヤ人として恥ずかしい思いをしていた矢先に、今度は南区でハト男。

どっちにしてもメンドクサイ奴に変わりはない。

たまたまヘンなオッサンが続いただけで、名古屋の風土や土壌が彼らを生んだのではない。

そこだけは念を押しておきたい。

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2016年3月 3日 (木)

人工知能とロボットの進化に期待するしかない

世間の注目を集めていた訴訟で初めて最高裁の判断が示された。

高齢の認知症を患った親がひきおこした列車事故。

それに伴っての損害賠償訴訟だ。

結果は1審2審での賠償命令を破棄して請求棄却に。

家族にとってはホッ とひと安心の逆転勝訴となった。

まあ、JR東海から訴えられた家族も妻が93歳で長男も65歳という高齢者。

仮に最高裁でそれまでの判決が支持されたとしても、実際の賠償能力があったのかは疑問も残る。

注目される一節は次。

「家族が監督義務者にあたるかどうかの判断では、監督が可能で容易な立場だったかな どを総合的に考慮すべきだ」とする初判断。

つまり、今回の最高裁例ですべての監督義務責任が消えるというものではないという点。

確かにそうだと思う。

但し本件は大企業であるJR東海と認知症高齢者との係争。

これが個人対個人の争いであったとしたらであった、違った判決が出たのかもしれない。

じゃないと被害者は泣き寝入りするしかなくなる。

例えば、先日おきた梅田での自動車事故みたいなケースではどうだろう。

運転を止められていた認知症の高齢者が自動車を運転。

多数の歩行者をひいて死傷させたような場合だ。

こんな場合だと違った判決が出されるような気もする。

まあ、どっちにしても超高齢化社会を迎える私たちのニッポン。

解決策のみえない重く難しい状況を打開するには、やっぱり人工知能とロボットの進化に期待するしかないのかも知れない。

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