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2017年12月

2017年12月28日 (木)

ゆく年くる年2017年・パート2

画像引用 NHKより引用

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ゆく年くる年2017年・パート1 の続き
http://nagoyazin.cocolog-nifty.com/kazu/2017/12/20171-c97e.html


斜め目線はあるにせよ自称ニュース系ブログ、時の流れと書いた記事とはリンクする。

12月にも、記事には書けなかったがリニア工事に関わるゼネコンの談合疑惑や、年初来、急激な上昇を続けてきた仮想通貨ビットコインの急落など、1ヶ月間でも大きなニュースあり。

それでは7月からの下半期にスポットをあて、過ぎゆく2017年を振り返ってみたい。

7月から12月編。

それぞれのタイトルをクリック又はタップすると、該当記事に飛びます。

7月
ラスト・New Yorkの摩天楼は遠すぎる

8月
カラッとした夏空が恋しい

9月
チクったのは蓮舫さんか、それとも辻本さんか? 不倫バレた文春死ね!山尾さんが呟いていそうだ

10月
怪しいクルマには近づかないのが一番。煽り運転のDQN対処

11月
捜査にあたる鑑識係の警察官が気の毒すぎる。神奈川県座間市の事件

12月
都市伝説の1つか、名前に久美子の付く芸能人にブスはいない


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2017年12月25日 (月)

ゆく年くる年2017年・パート1

画像引用 NHKより引用

Photo_2


今年も残すところ一週間弱。

毎年、確実に月日の流れるスピードが早くなっていく。

斜め目線はあるにせよ自称ニュース系ブログ、時の流れと書いた記事とはリンクする筈だ。

そんな訳で、月別に記事1本を管理人が勝手に選択。

ひと足さきに過ぎゆく2017年を振り返ってみたい。

まずは1月から6月編。

それぞれのタイトルをクリック又はタップすると、該当記事に飛びます。

1月 パンツが見えなかったのでセーフとか、そんなレベルの話ではない

2月 ハワイABCストアにいそうな、垢抜けない女子大生かと思った

3月 けっして下品な顔立ちではない。ただ、セレブお嬢様にも見えない

4月 メルカリで検索してみた。使用済みの領収書

5月 明治のカール、中部地方以東での販売終了へ。うまい棒に負けたのか

6月 「どんな事があろうと舞台」、それは分かっていても過酷すぎる

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2017年12月22日 (金)

厳しい世界です。頭を縫うまでの暴行を受ける業界だと認識していたかは疑問だ

画像引用 読売新聞より引用

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どんな処分が出るのかと興味をもっていた、元横綱日馬富士による暴力問題での処分。

日本相撲協会は臨時理事会を開いて、白鵬と鶴竜が減給。

日馬富士は「引退勧告相当」の決定をした。

当事者の日馬富士はもう引退してるので、「引退勧告相当」は今サラ感も強い。

事件現場に同席していた白鵬と鶴竜は減給だけ。

単純に同席してただけで、一応、止めにも入ってる事を考慮すれば、連帯責任は少し酷なような気もする。

が、ソコは横綱の立場。

連帯責任の処分も仕方がない。

ただ、白鵬にしてみれば現実問題、しっかりタニマチ筋も付いてるし、優勝賞金や懸賞も多いことから、こんな処分は痛くも痒くもないに違いない。

忘れた頃に「またか」と世間を賑やかす大相撲の諸問題

「可愛がり」に「八百長」、「賭博」

そして今回の「暴行」と、一般社会で判断すれば極めてブラック体質な組織と言われても仕方がない。

管理人の知人に、中学校を卒業した息子さんを角界に行かせた知人がいる。

名古屋場所で里帰りしてきた際にも、すごく喜んでfacebookに息子さんを投稿していた。

少なからず大相撲の厳しい稽古や伝統のしきたりを知って、角界に進ませたとは思うが・・・

横綱から頭を縫うまでの暴行を受ける世界だと、認識していたかは疑問だ。

もし、自分の子供が相撲の世界に飛び込みたいと口にしたら・・・

管理人なら即行で「反対反対」を連呼する。

伝統の世界、生半可な志では相撲は取れない。

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2017年12月20日 (水)

行為だけみれば立派な犯罪者だ

画像引用 価格.COMより引用

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いくら小2の子供がやった事とはいえ、人の頭に向けてバットを振るなんて行為はありえない。

このクソガキが単なる横着坊主なのか、障害ありの子供なのかは知らない。

が、それでも行為だけみれば立派な犯罪者。

なんでも、5月頃に神戸市内の児童館で小学2年の男児が女性職員の側頭部をバットで殴打。

殴打された女性職員は現在も治療中。

休職して治療を続けているものの、今でも片耳が聞こえにくい状況らしい。

カッとなってバットで頭を一撃のキレ方には驚くが、小2のクソガキがキレた理由が予想外に単純。

「公園で野球をしてはいけない決まりを不満に感じていた」。

関係者の証言なので、「本当なの?」と、疑問符が付く位に単純な動機だ。

気になったのはバットの種類。

プラスチックで出来たオモチャのバットかと思っていたら違うみたい。

朝日新聞の記事によれば、「ポリウレタン製のバット(重さ480グラム、長さ75センチ)を振り回し」たと書いてあった。

ポリウレタン製のバット??? 

どんな奴?

木製バット、金属バットはよく聞くが、ポリウレタン製のバットなんてのは初めて聞いた。

仕方がないので、重さ480グラム、長さ75センチのポリウレタン製のバットで検索かけてみた。

価格.comで検索したらビックリ!!

これって軟式野球で使うバットじゃない。

これはアカン奴だわ。

小2の子供なんで刑事罰は当然にムリ。

児童相談所への通告ぐらいしか無理なんですけど・・・

小2で児童館職員を病院送りにしたワル。

こんな奴がクラスに居たら、管理人なら絶対に学校には怖くて行けない。

被害に遭われた女性職員の早期回復をお祈りいたします。

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2017年12月18日 (月)

仏は全て見ています。ドキッとよりもビックリした。中日新聞に永正八方釈迦如来

画像引用 中日新聞社より引用

Img574


先週末、夕刊を広げてビックリ!!

15日の中日新聞夕刊に、古くからのお客さんであるお寺の中村副住職さんが載ってる。

それも一面に大々的に。

顔が笑っているので事件ではない。

愛知県は江南市にある「永正寺」さん。
http://t-eishoji.com/

なんでも、日本初の上下左右のどこから見ても、見守ってくれる仏さまを開発。

そのお披露目での特別参拝がニュースになったらしい。

正式には「永正八方釈迦如来」と呼ぶ。

以前から研究と製作過程の話しは聞いていたが、ついに完成したみたい。

永正寺さん、水谷住職も面白い人でお寺の施設を使ってのシャンソンコンサートや寄席を企画。

他にも地域貢献の一環で婚活パーティーや朝市もやってる面白い人だ。

古くは「寺小屋」なんて呼ばれて、勉強や芸能、交流の場として地位にに愛されてきたお寺。

それも今や昔し話。

檀家離れが叫ばれる昨今、お寺も自ら情報発信していく能力と努力が生き残りのためには必要だと思う。

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2017年12月15日 (金)

都市伝説の1つか、名前に久美子の付く芸能人にブスはいない

画像引用 最新ニュース!芸能エンタメまとめサイトより引用

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「路線バス不倫」のタイトル、不謹慎だが音の響きが不思議と心地いい。

またしても文春砲。

12月14日発売の「週刊文春」で、タレント太川陽介さんと女優・藤吉久美子夫妻の不倫を伝えている。

記事そのものは俗に言う「山尾しおり系不倫ネタ

そんなんだから、記事に関心はない。

そんな事より、当事者である藤吉久美子美魔女ぶりに興味がわく。

熟女キャバクラのキャストなら指名ナンバー1は間違いない。

間違っても「花園」にはいる筈もない。
*花園とは名古屋の老舗キャバレーのこと。

名前はおろか太川陽介の奥さんだった事も知らなかった。

以前、旅番組で藤吉さんを見て綺麗な人だなと思っていた。

1度見ただけなので名前は記憶なし。

あの人が藤吉久美子だったんだ。 

後藤久美子、相本久美子、大場久美子、武田久美子、秋吉久美子、岡江久美子。

都市伝説の1つ、名前に久美子の付く芸能人にブスはいないは当たってそうだ。

なお、順番は管理人の独断で意味はない。

去年から続くメディアを騒がす不倫ネタ。

今年は場外からの刺客「山尾しおり議員」も参戦しての盛り上がり。

話題の無いワイドショーにあって鉄板ガチたる不倫ネタ。

飽きずに来年も確実にコノ話題なんだろうねえ。

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2017年12月14日 (木)

仕組みは合理的でも、やっぱり、バスが中央車線を走る独特のスタイルは危ないかも。小松元投手の赤塚交差点での事故に思う。

画像引用 Wikipediaより引用

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管理人の地元名古屋で悲しいニュース。

先日起きた名古屋市東区赤塚町の交差点での、元中日ドラゴンズ投手、小松辰雄さんが起こした事故。

新聞報道では「さん」付け表記なんで、うちのブログでも「さん」で書く。

なんでも、病院に搬送され重体だった自転車の30代男性が亡くなられた様子。

管理人もよく散歩で歩いてるし、車でもよく通る国道19号線の赤塚交差点で起きた事故。

大きな交差点で車線中央を基幹バスが東西に走っている、アノ赤塚交差点だ。

小松さんが直進しようとしたところ、左から来た自転車と衝突したという。

小松さんの千種区は自宅。

そこから勝手に推測すると、車の進行方向は多分西から東向き。

自転車は左からという事なので北から南向きだったかと。

あそこの交差点、これまでも何度かニュースになる交通事故が頻発。

3年前だったか、基幹バス自身も事故をしてた記憶。

信号自体はすべて矢印信号だった筈。

夜10時の事故だし、どちらかが信号無理して侵入した可能性が高いかな。

名古屋の基幹バス、仕組みは合理的なんだけど、やっぱり、バスが中央車線を走る独特のスタイルは地元以外の人には理解しづらい面も確か。

赤塚交差点の事故発生頻度を考えれば否定できないかも。

亡くなられた男性のご冥福をお祈りいたします。合掌

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2017年12月11日 (月)

インスタ映え風に撮ってみた

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管理人はインスタやってませんが、流行語っぽくインスタ映え風にスマホで撮ってみた。

父親に小学生の頃に連れて行ってもらった姫路城。

ボケボケの記憶ながらも、うっすらと暗いお城の中を板の間づたいに歩いた記憶が残る。

かれこれ40年ぶりぐらいかな。

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週末、大人の遠足に行って来た。

姫路城見学をメインに神戸牛と但馬牛の食べ比べ。

翌日は明石海峡大橋を渡って淡路島上陸のコース。

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淡路島では日本書紀や古事記の神話にも名前が出てくる、歴史ある淡路国の一宮たる伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)。

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と、赤い大きな大鳥居が目印の自凝島神社(おのころじまじんじゃ)に。

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ちなみに日本三大「大鳥居」とは、今回の自凝島神社と京都の平安神宮、広島の厳島神社。

管理人、これで3つ全部回ったことになる。

師走の週明け月曜日、大きなニュースも無かったので私的ネタでも投稿しておこう。

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2017年12月 8日 (金)

W不倫疑惑の一方が離婚に進んだ人生ゲーム。次は山尾さんの番か?

画像引用 週刊文春より引用

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この画像、何度みても山尾さんが嬉しそうだ(笑)

山尾さんと倉持さんの真相は知らないが、結果として子供と奥さんには「かわいそう」の言葉しか浮かばない。

9月に週刊文春が報じた山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士とのW不倫疑惑。

山尾議員の不倫相手と噂されていたお相手の倉持弁護士

ついに病気療養中の奥さんと離婚らしい。

子供の親権は病気療養で仕事のデキない奥さんではなく、不倫疑惑が指摘されている倉持さんが取る流れ。

奥さんの病気は脳梗塞。

大きな病と闘っている中で夫が不倫。

奥さんが居ない自宅で山尾議員と密会する度胸はタダ者ではない。

不倫報道から離婚への流れ、2ちゃんねるに文春記事を短く的確に書いてる投稿があったので引用しておこう。

出産→脳梗塞→療養中夫が自宅に山尾を連れ込む→
→帰宅→夫と山尾の件を知る→体調が悪く子育てが充分に出来ない→ 離婚→前記の理由で親権は夫に

文春が報じたW不倫疑惑をモノともせず厚顔無恥にも出馬。

選挙での勝利。

さらに疑惑の倉持弁護士を政策顧問に起用する無神経さ。

山尾議員は嫌いだが、このハンパない空気読めない感には驚嘆。

W不倫疑惑の一方が離婚に進んだ人生ゲーム。

厚顔無恥な山尾議員に隠れて、すっかり存在の見えない山尾さんの旦那さんが気の毒でならない。

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2017年12月 6日 (水)

大相撲の懸賞金に税金はかかるのか? 「ごっつあんです」では終わらない

画像 国税庁ホームページより引用

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元横綱、日馬富士の暴行を受けて貴ノ岩が休場。

貴ノ岩の師匠である貴乃花親方まで巻き込んで、大問題に発展中の大相撲の世界。

まあ、こっちは警察捜査も入っている事なんで、真相究明はそっちに任せて別の視点で書こう。

相撲と聞くとパッと思い出すのが、土俵の上で何本もあげられた「永谷園」の懸賞旗。

あの旗の数だけ懸賞金が掛けられたという事。

気になる懸賞金の中身は1本につき62,000円

金額は一律同額。

ちなみに消費税込みでの金額だ。

仮に今場所優勝した白鳳が、1回の取組みで10本の懸賞金なら62万円にもなる。

ひと場所で何本の懸賞金が入るのかは知らないが、白鳳クラスの勝ち星なら相当大きな金額になる事だけは確か。

そうなると仕事柄どうしても気になってしまうのが課税の問題。

そもそも論として、国技たる相撲の懸賞金に税金がかかるのか?

国技といえども私たちと同じ課税判断なのか?

NHKでテレビ中継されてるし観客の目もある。

さすがに「ごっつあんです」だけでは終わらない様子。

大相撲での懸賞金は所得税の内の「事業所得」に該当するもので、課税と納税がされている。

懸賞金62,000円の中から協会手数料として5,300円を控除。

さらに本人の税金引当金の目的で預り金として26,700円も控除。

残り30,000円が力士の取り分になる。

なお、預り金の積立額は力士が引退する際に残額があれば返してもらえる。

まあ、そんな流れなので大相撲での力士の懸賞金には、しっかりと課税がなされ納税もされている。

ちなみに、優勝の賞金とか殊勲、敢闘、技能の3賞は「一時所得」。

毎月の給料は「給与所得」での課税となる。

日馬富士の引退にまで発展した暴行事件の方は、未だに不透明な部分も多い。

しかし、大相撲における懸賞金や3賞に関する課税問題については、スッキリと解決している。

以前として口を閉ざしている貴乃花親方。

どんな説明が話されるのか気になるところだ。


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2017年12月 1日 (金)

天皇陛下ご退位の、具体的な日取りをお決めになる会議が来るとは・・・

画像引用 時事ドットコムより引用

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今年もあっという間に師走に突入。

泣いても笑ってもラスト1ヶ月の1年となってしまった。

1年は12ヶ月、そんな当たり前の暦。

暦と違って平成の元号には決まりがない筈だったが・・・ 

天皇陛下ご退位の、具体的な日取りをお決めになる会議が来るとは・・・

なんとも微妙な思い。

天皇陛下にはお元気に末永く、日本国の象徴としてご公務を続けて頂きたいと願っていた。

陛下のお気持ちを思えば退位は仕方がないのかもしれない。

ご退位の日を決める前提となる皇室会議が、今日、宮内庁で開かれる。

政府案によると天皇陛下が平成31年4月30日(2019年4月30日)にご退位。

皇太子様が翌5月1日に即位して元号を改める案が示される様子。

昭和から平成へ。

管理人は院生の1年だった記憶。

まだまだ続くと信じ疑ってもいなかった平成時代。

平成の元号が平成31年4月30日までなら、もう1年ちょっとしかない。

平成生まれと聞くたびに「若いなあ」と感じていたが、再来年の5月になれば平成生まれさえも一世代前の人たち。

師走になると感じる1年の短さ。

元号が変わる再来年は、別の意味で時の流れを大きく感じそうだ。


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