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2018年7月10日 (火)

言い古された格言に東海豪雨の薄れゆく古い記憶が蘇った

画像引用 産経新聞社より引用

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10日時点で126人の死者数。

とんでもない大災害になってしまった。

西日本を襲った豪雨による被害が止まらない。

雨の多かった岐阜県郡上市や大阪府茨木市には、親しい知人宅もあり心配していたが幸いに無事。

管理人の住むナゴヤでは、当時、「なかなか雨がやまないなあ」ぐらいの雨足だった。

とてもニュースで見るような記録的な大雨だとは、感覚的に実感できず。

まさか13府県での広域で、犠牲者が100人を超える記録的な豪雨になってしまうとは。

気象庁は今回の豪雨を「平成30年7月豪雨」と名付けた様子。

ここまで大きな死者を出した豪雨災害は、1983年に島根県を中心に被災した「昭和58年7月豪雨」以来で、平成になってから最悪。

自衛隊隊員さんを始め、消防警察の方々による懸命の救出作業が続いているが、依然、まだまだ多くの行方不明者がいる。

「災害は忘れた頃にやってくる」

言い古された格言だが、今回の豪雨被害を目の当たりにして、管理人も経験した「東海豪雨」の薄れゆく古い記憶が蘇った。

犠牲者のご冥福と被災された方たちへのお悔やみをお祈りいたします。合掌


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