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2019年5月20日 (月)

素人目にみてもコレはダサい。新国立競技場ってこんなんだった?

画像引用 北海道新聞より引用

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素人目にみてもコレはダサい。

デザイン画とイメージがまるで違う印象だ。

画像引用。大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所より引用


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日本スポーツ振興センター(JSC)は、2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場の屋根完成を発表。

なんでも、木材と鉄骨を組み合わせる難しい工事だったらしい。

が、大きなトラブルもなく屋根も完成。

後は芝生貼りや客席の取り付けを行って、今年11月末には完成する予定。

当初、選ばれた筈の外国人設計家の案が消え、その後に日本人建築家の隈研吾氏がのデザイン案が採用された経緯だった。

デザイン画にはあったスタジアム周囲を囲う緑の植栽が無いためか?

ナンダカ、のっぺりとした色も形も冴えない建物に見える。

イメージ的にはニュース映像で見かける北朝鮮のピョンヤン辺りの建物だ。

2500億円とも言われる巨額の建築資金。

これが2500億円。

そんなにも高い建築に見えないところが辛い。

請負ったゼネコンが中抜きしすぎと違うのか(笑) 

きっと、この後の植栽等で華麗に化けてくれると信じて完成を待ちたい。

 

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