業界の会務負担について
昨日は午後から税理士会支部の幹事会。この寒い中、自転車で会場まで行くのはつらい。
この業界でご飯を食べさせて貰っている以上、少しくらい会務の手伝いは仕方がない。
ほんの数日前に携帯にかかってきた電話。相手は支部執行部のひとり。上の人だ。
話の内容は、今度新しく出来る、小さな会の担当責任者の役。
月一回の本会会務だけでも負担に感じているのに、本音はタダでさえ忙しい中、そんな役は真っ平ご免のところ。仕事の内容について尋ねても説明に的を得ていないし。
管理人、記事を書く事は嫌いではないが、キカイは苦手だ。苦手な旨もちゃんと伝えたが。
みんなで一緒にやるから、とりあえず名前を頼むと。日頃、世話になっている先輩、信じよう。
会務の一端、理由はともかく引き受けた以上、微力でも手伝いは約束したが。
でも、「みんなで一緒にやるから」の話を反故にしたら、その時は・・・・・・・・。執行部だろうが、上の人だろうが「そんなの関係ねー」、叩いてあげよう。私的ネタでごめんなさい。
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