断食をやめた市橋容疑者を勝手に推理してみた
断食をやめた市橋容疑者に対して、根性無しと批判するべきか、それとも2週間もよく続けたと評価するのかは評価の分かれるところ。
過去記事 断食決行中の市橋容疑者へ栄養剤の投与
2週間に渡る断食の目的が何であったのか?
檻の中の食事が気に入らなかったのか、覚悟のハンストか、一気に即身成仏を目指していたのかは知らないが、英国人女性死体遺棄事件で逮捕された市橋達也容疑者が、断食絶食を中断して逮捕後始めて食事を取ったらしい。
なんでも、朝食は取らなかったものの、お昼に出された弁当には手を付け完食したとの事。
逮捕から約2週間ぶりの食事は和風弁当だったの締りのないオチ。
よほどの空腹感に負けた、またはおかずに好物が入っていた、もしくは自分なりの目的を達成したか? 元捜査官の田宮氏ならきっとこんなコメントに違いない。
でもうちのブログは一味違う考察を加えてみた。
勝手な推測だが、ひょっとして拘置所の中からダイエット本の発刊でも狙っていたか?
だったらタイトルはこうだ。「こうして僕は痩せられた。市橋式断食プログラム、2週間監獄ダイエットの極意」。
もう断食もやめたことだし、朝昼晩、ちゃんとご飯を食べて体調管理。
後はしっかりと取調べに応えてほしいものである。
最新の会計ランキングはこちらから→人気ブログランキング
名古屋市 税理士 柳和弘税理士事務所 ↑ ↑ ↑一日に一度だけで結構です
| 固定リンク























コメント
> 管理人様
まったくもって何なんでしょうかね?ただのパニック型困ったちゃんですかね?遺族の方を思うと、こういう茶番を一刻も早く止め、観念して自らの罪業を悔いていただきたいものだ、と思います。おそらく、皆さんもそうでしょうけれども・・・
投稿: tenjin95 | 2009年11月25日 (水) 09時47分
tenjinさん、おはようございます。
「まったくもって何なんでしょうかね?」
本当にナンだったんでしょうか?断食に深い意味があったのか、単なるパニック障害だったのか理解できないですね。
しっかりと体調管理して、素直に取り調べに向き合ってもらいたいと思います。
投稿: バッキー | 2009年11月26日 (木) 08時21分