78歳爺さんの書いたラブレターの中身が気になるところ
80前の爺さんが恋心をしたためたラブレターって、どんな内容だったんだろうか?
ナンダカすっごく念がこもっていそうで怖い。
人生80歳時代の昨今と進む高齢化社会。
これからこの手の事件が増えてきそうな予感。
喫茶店で働く20代の女性店員に想いを込めたラブレターを渡したい。
恋は盲目、意を決して実行したにも関わらず読まずに返されたことに激情。
「ぶっ殺してやる」と一転して狂暴化、女性を脅した容疑で78歳の男が捕まった。
なんでも、78歳の爺さんは路上でお気に入りの20代の女性にプロポーズの手紙を手渡し。
読まずに返された事に逆ギレして捕まったみたい。
78歳と20代なら孫の世代。
普通の爺さんなら「かわいい孫」で終わるところを「妻」にしたいと思い込み。
爺さんは常連客だったみたいだし、女性店員さんも自分に気がある事を感じながらも邪険に接客できなかったに違いない。
仕事上でのトラブルとはいえ、80前の爺さんにみそめられた店員さんは気の毒。
勘違いといえばコンビニレジでの接客も危なそう。
こういう勘違い事件も起きるんで、「ニッコリ笑顔&手を添えてのお釣り返却マニュアル」も止めた方が良いのかも。
今日の順位は何位かな?
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コメント
> 管理人様
しかし、こういう風に、激情を止められないということ、それそのものが「老」でございます。かつて釈迦は、その辺を「老苦」と・・・
投稿: tenjin95 | 2015年10月20日 (火) 05時15分
tenjinさん、おはようございます。
抑えられない激情そのものが「老」。さすがはtenjinさん、お説法をお聞きした感じです。お釈迦様はそんな老苦もお分かりだったんですね。
投稿: バッキー | 2015年10月20日 (火) 08時34分