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2017年11月27日 (月)

気がついたら30年過ぎてた

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卒業30年目の卒業生が対象の式典に行って来た。

高校から大学院まで9年間も世話になった我が母校。

私大初のノーベル賞が出たことで有名になった我が名城大学

学生数は1万5千人。

卒業生もついに19万人を越したらしい。

名古屋市内3箇所にキャンパスが点在。

管理人は地下鉄塩釜口近くの天白キャンパスだった。

すっかり変わっていた学内の風景だが、所々に懐かしい記憶が浮かんでくる。

懇親会では應援團チアリーディング部が元気な演舞を披露。

それに続けて参加者みんなで学歌だ。

ナンでも現在、應援團には男子学生がゼロ。

そんな訳でチアのメンバーに加えて、学ランを羽織った女子学生が元気な声でエールを送る。

当時、応援団と管理人のいた放送部とは廊下を挟んで部室が斜め向かえ。

毎日のように部室前ですれ違うたび団員さん。

その度に団員さんの威圧感に結構ビビっていたのを思い出す。

応援団に学ラン姿の男子学生ゼロも時代の流れか。

式典ラストに大きなサプライズあり。

先月の全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)で、12年ぶり2回目の優勝を飾った女子駅伝部

その優勝メンバーが練習後にサプライズで登場。

テレビの駅伝中継で見たのと違って全員すっごく華奢だ。

見た感じは普通の女子学生さんにしか見えない。

生メンバー登場に会場が大興奮だったのは当然。

せっかく記念写真撮ってもらったのにボケボケで泣き。

まあ、他にも撮っていたので誰からか写真は回ってくることに期待しよう。

母校の大きな発展と成長に嬉しさ100倍の1日だった。


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