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2020年5月

2020年5月29日 (金)

3年ぶりに再発

画像引用 家庭の医学より引用

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ここ数日、体調不良の日々。

毎月なら終わっている筈の業務がコロナの影響もあったりで、月末に集中する流れ。

ほんと月末までバタバタの5月だった。

事務所からの外回りも週に1回程度に減らしている事。

また、お客さんの方でもコロナ等々の影響で業務に遅れ。

そんな事もあって3年ぶりに持病が再発。

今回を入れて15年間で3度目の記憶。

まあ、薬を飲めば1時間もすると、すっかりキレイに引いてしまうので深刻な病状ではない。

原因も対処法も分かっているし薬で効くので、なんとか再発しないように気をつけてはいたけど・・・

一旦、この症状が出るとカラダの中で繋がっているのか? 

不思議と少し遅れて別の症状が2つ出てくる。

むしろそっちの方がカラダにとってはダメージが大きい。

前回、前々回も複合的な状態となったのでそうならないよう、とにかく、悪化させない生活をしたい。

コロナ禍での外出自粛も加わって、少しずつ内面的にストレスが溜まってたみたい。

痛い病気は辛い。

けど、痒いのも日々続くと辛いです。

何より顔に出ると仕事に出られないし。

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2020年5月27日 (水)

坊主丸儲けは昔の話し。名古屋の久宝寺所有の墓地を名古屋国税局が差し押さえ。

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コロナ禍の今では葬儀を開くことさえも難しい。

お坊さんの枕経もマスク姿で「ご了承ください」の時代だ。

都心部は檀家離れ、地方でも過疎や高齢化でお寺が無くなったり、あってもご住職のいないお寺が全国で1万5千以上もあると聞く。

葬儀形態も簡素化や家族葬の流れで、お寺に入るお金も年々減少の一途。

管理人の顧問先にもお寺はある。

幸いにも先進的な寺院経営を続けていることもプラスに働いて、幸いにも経営的には安定している。

ただ、長期的な目で見れば維持管理の厳しくなってくるお寺は、今後、相当に増えてくると心配している。

神社仏閣巡りを長年の趣味としている管理人にとっても、由緒ある古刹が世俗の金銭問題で消えていくことは辛い。

名古屋市中区大須にあった久宝寺が、税金滞納を理由に名古屋国税局が寺所有の墓地を差し押さえ

公売にかかったらしい。

久宝寺は1556年に創建された古刹のお寺。

墓地の公売は極めて異例。

何でも、寺の住職が財テクの失敗で見事に7千万円の損失。

2017年の税務調査で寺の資金約7千万円を個人的な投資に流用したとされ、その内約5千万円についてを住職への臨時賞与とのみなし認定。

臨時賞与に該当する源泉徴収漏れを指摘された様子。

重加算税の追徴課税もされたようで、すでに経営破綻していたお寺は支払いが出来ず滞納。

よって名古屋国税局による差し押さえ処分に至った流れ。

昔から本当の事のように言われ続けている「坊主丸儲け」の単語と噂。

令和の世、そんな噂話は多くのお寺には当てはまらない。

 

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2020年5月25日 (月)

テイクアウト色々

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今日25日にでも、解除の遅れていた埼玉、千葉、東京、神奈川の首都圏四都県と北海道の緊急事態宣言が解除されるらしい。

これによって全国すべての都道府県での全面解除。

第2波や第3波のおそれや気の緩みは禁物だが、先ずは全面解除で少し気持ちが軽くなる事は確か。

もう少しの辛抱。

管理人も5月末までは外食自粛を継続する。

あくまでも勝手なルールです。

外食自粛の中、最近いったお店を画像の順に店名を列挙。

リュニック、とんかつ知多家、サポーレ、バン ド ジャルダン、弁財天。

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詳細は読者さん各人でお調べ願います。

6月になったら、先ずは丸亀うどんに行きたいな。

シンプルな掛けうどんと野菜天ぷら。久しぶりに食べたい食べたい。

 

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2020年5月22日 (金)

あっさり廃案で安倍首相も立憲民主党代表の枝野さんも痛み分けか

画像引用 立憲民主党HPより引用

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黒川検事への検察内部のやっかみなのか?

それとも、朝日新聞を使っての政局陰謀なのか?

なんとも、タイミングの良すぎる賭けマージャン問題。

文春砲の直撃を受けて東京高検検事長の黒川さんは辞意表明。

依願退職だし退職金もしっかり出そう。

てっきり、世論を気にして継続審議かと思われていた検察官を含む、公務員の定年延長を盛り込んだ国家公務員法改正案が廃案の流れへ。

芸能人まで使って「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグを拡散。

ツイッターで世論の反対意見を必死で煽っていたのは先週の話し。

突然の文春砲、黒川検事の賭けマージャンが決め手となって廃案。

継続審議かと思わせながら、こちらもあっさりと廃案の方向へ。

本来なら反対してた野党は廃案になって、手柄となるバンザイの筈なんだが・・・

廃案で地方公務員の定年延長も白紙になる。

そうなると、今回のドタバタ劇、一番痛いのはひょっとしたら立憲民主党の枝野幸男代表かも。

立憲民主党の支持母体といえば自治労。

正確には、全日本自治団体労働組合。

自治労とはひと言で書けば、地方公務員による労働組合の連合体の事。

地方公務員の定年延長も難しくなるだけに、選挙時に大きな組織票となる自治労の支持を失う可能性も高い。

「国家公務員法改正案」の廃案で政府が受ける支持率低下のダメージと、立憲民主党が受けるダメージ。

深読みすればするほど、痛み分けのような気もしてきた。


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2020年5月19日 (火)

名古屋中心部にある都会のジャングル

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緊急宣言の解除された最初の日曜日。

解除されれたといっても、さすがに近郊へのドライブや外食に出掛けるには気が引ける。

宣言時に決めた自主ルールは、5月末まではオトナシク外遊びは控えるの思い。

仕事以外での外出といえば健康管理のためのご近所散歩ぐらい。

17日の日曜日、前日まで長々と降っていた雨も朝には上がっていた。

雨で空気が入れ替わったのか?

カラッとした空気感と少し強めの風。

快晴の青空にはこのぐらいの風が気持ちいい。

そんな訳で朝から近所をお散歩。

いつものコースから少し足を延ばそう。

雨上がりの朝。

マイナスイオンを求めて、なるべく緑の多い道を歩く。

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まるでアマゾンのジャングルを彷彿させるような、生い茂った緑の木々。

信じられない光景に映るがここは紛れもなく名古屋市内。

それも市内中心部に近い場所だ。

毎回、この脇を歩くたびに感じる緑の濃さ。

ずうっとこの形で残って欲しいと願う。

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2020年5月15日 (金)

夏の甲子園が中止になって泣くのは球児だけではない

画像引用 毎日新聞社より引用

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ワクチンも特効薬もない現状。

解除されたといっても劇的に事態が改善する見込みはない。

それでも、解除は気分的に元気になる。

14日、政府は新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言について、39県で解除。

「特定警戒都道府県」13県のうち地元愛知、岐阜、茨城、石川、福岡の5県と特定警戒以外の34県が対象。

解除で気が緩まないよう、管理人も今月中は自粛ムードを続けるつもり。

そんな希望の光が見えてきたかと思っていたら、高校球児や高校野球ファンには残念なニュース。

スポーツ報知によれば、今夏の第102回大会を主催する日本高野連と朝日新聞社が協議。

新型コロナウイルス感染拡大の影響から、中止する方向で最終調整に入ったと。

今春のセンバツも中止となってるし、夏大会も中止なら甲子園を目指してきた3年生は気の毒すぎる。

まあ、高校野球だけを特別扱いするのもヘン。

甲子園と同時期に開幕の全国高校総体(インターハイ)や全日本大学野球選手権も早々と中止を決めてるし。

そもそも、学校が休校している今は部活動も活動停止中。

代表校を決めるための予選日程も厳しい事から、やっぱり、今夏大会の中止は仕方がないと思う。

夏の甲子園大会が中止となれば、光り輝く高校球児の裏でひっそり商売していた、「高校野球賭博」胴元のヤバい人たちへも大きな影響。

私たち一般市民も、ヤバい人たちをも悪影響を与える新型コロナウイルス禍。

緊急事態宣言が一部で解かれたといっても油断禁物だ。

一刻も早い収束のために、もう暫くは自粛ムードを続けたい。

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2020年5月11日 (月)

自粛警察VS山梨55号

画像引用 会社名はあえてなしで。間違えられた会社のホームページより引用。
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山梨県内55人目の感染者となった女性、通称・山梨55号

お笑い芸人にいそうな妙に語感のいい響きだ。

帰省先の山梨県内での検査で新型コロナウイルス感染を知りながらも、その後、高速バスで帰京した20代の女性が激しいバッシングの嵐に。

先週あたり、新聞テレビでも報道されたことからネットにも急拡大。

最近ハヤリの「自粛警察」「自粛ポリス」の厳しい調査で名前や顔、さらに住所や山梨県の親族写真まで流出する大騒動に発展。

冷静にこの女性の嘘や軽率な行動を時系列にみると、自粛警察が激しくバッシングする気持ちも分かる。

教科書的な解答を書けば、悪いのは新型コロナウイルス。

不幸にも罹患した感染者はコロナによる被害者。

管理人はそう思います。

ただ、そうは言っても中には擁護されない感染者がいるのも確か。

地元ナゴヤに出没した「コロナビーム」とかいってたオッサンは、コロナではなかったが逮捕。

かと思えば、自身がコロナに感染している事を知りながら、自分勝手な都合でコロナウイルスを撒き散らした女性は、行政の手厚い人権の保護対象で守られる。

逮捕されたオッサンも保護された女性も、負けず劣らずのバカ野郎に違いはない。

山梨55号への批判は「行動非難」はあってしかるべき。

それでも行き過ぎたネットリンチや間違った情報拡散はNG。

コロナ禍の今、改めて日々の行動には責任もつ必要がありそうだ。

 

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2020年5月 7日 (木)

自宅ソロキャンプ第2弾

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あっという間にGWも終了。

今年はゴールデンウィークとは呼ばず、ガマンウィークの連休と呼ぶらしい。

今も懸命に現場で戦ってみえる医療従事者の方々、行政の皆様、コロナ禍、必死で経済を回して頂いている全ての事業者様。

本当にありがとうございます。

予想はされてはいたものの、緊急事態宣言も7日には解除されず5月末までの延長。

医療破綻を防ぐためにも感染者を増やさない事が私たち共通の利益。

地元の愛知名古屋では感染者ゼロの日も日増しに増えてきた。

GW連休は終わったが引き続き今は家にいよう。

旅行も山もキャンプもすべてキャンセルだったので、連休中は自宅ソロキャンで不満解消。

この手の軍幕テントを張るにはギリギリ。

狭い屋上では縦にも横にも無理っぼいので斜めに張ってみた。

平穏な夜空に感謝。

#家にいよう #stay_home #自宅ソロキャンプ


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2020年5月 1日 (金)

顔つきが生理的に無理な2人だ

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隕石の激突で人類が滅亡。

世界中で生き残ったのは無人島に管理人と女性2人。

1人は死亡説と重篤説の情報が交錯。

世界中から動静が注視されている、北朝鮮の金正恩の妹、金与正(キム・ヨジョン)朝鮮労働党第1副部長。

もう1人は29日の参院予算委員会で「学校を辞めたら高卒になる」と発言。

発言が炎上して「言葉が過ぎました」と謝罪に追い込まれた立憲民主党の蓮舫副代表。

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島からの脱出用ボートには2人しか乗れない。

助けられるのはどちらか1人だけ。

良くも悪くも影響力のある2人。

蓮舫さんは日本ローカルの格下で役不足。

北の金与正については、金正恩の後継者になる可能性も高い要人。

そんな違いはあるにせよ、こんな人を見下すような態度をとる女性は絶対にムリ。

自称・人相セラピストの管理人がみれば分かる。

人相学的には、兄の正恩以上に冷徹で無慈悲な性格の相が透けて見てとれる。

金与正は素が悪くないので、今後の善き行動とメイクで大化けできる可能性あり。

そう一言アドバイスしておこう。


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