人を見かけで判断してはいけないといっても・・・小室圭さん親子
画像引用 画像引用・FRIDAYデジタルより引用
「人を見かけで判断してはいけない」と常識的には教えるが、それでも見かけは大切だ。
人とは違って斜め目線が信条の管理人には、どれだけ肯定的にとらえても、この親子には先入観を挟まず客観的な見方ができない。
2万パーセントありえないが、もし、自分が小室圭さん親子の立場なら、間違いなく速攻で婚約を辞退する。
国民多数からの批判や疑惑の目を向けられた今。
常識的に考えてバッシングの視線が怖いもんね。
それにも負けず結婚への目標に突き進む小室さん親子。
ご成婚ともなれば恐れ多くも天皇家との親類縁者の仲間入り。
眞子さまとの結婚が、金銭トラブルなどから延び延びになっている小室圭さん。
先日も長々と釈明の文章を出されてたけど、今度は母親である小室佳代さんが燃料を投下。
今週の週刊文春では「遺族年金の不正受給疑惑」を伝えている。
メールの内容は生々しいのでスルー。
管理人の勝手な推測だが、元婚約者も今はスマホ使い。
昔使っていたらガラケーを捨てずに手元に残していたんだろうと推測する。
電源入れたら使えるんじゃないかと、ためしに充電したらランプ点灯。
「電源はいるじゃない。ラッキー」
なんて独り言をいってそうだ。
なんでも、佳代さんは元婚約者から受けた約400万円に対して贈与税を納付したらしい。
税理士の立場から斜め目線でよむと、まあ、元婚約者とは事実婚の事実はない「赤の他人」にしたかったんだろうね。
遺族年金の不正受給疑惑を否定するためには、あくまでも「赤の他人」からの善意の贈与じゃないと辻褄があわない。
眞子様も早く目を覚ましてくれませんかね。
つくづく、悪い親子に目を付けられてしまったものです。
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