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2022年2月18日 (金)

演技では負けたが、骨格と肉付では坂本花織が貫禄勝ちだ

画像引用 産経新聞社より画像引用

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真央ちゃん以来、五輪でのメダル獲得が12年ぶりとは、

意外にも長かった感じ。

ドーピング問題で揺れるカミラ・ワリエワ(ROC)は予想外の4位。

北京冬季五輪のフィギュアスケートの女子フリー、坂本花織がショートプログラム(SP)に続きフリーでも自己ベストを更新。

堂々の銅メダルに輝いた。

ワリエワが4位だったことで、1位から3位までの順位は確定。

表彰式も無事に行われてよかった。

昨夜11時頃、生でワリエワの演技をみてたけど、序盤のジャンプから失敗続き。

昨夜の演技じゃ4位は仕方がない。

15歳のまだまだ子供。

メディアや選手たちから寄ってたかってグダグタ言われたら、精神的ショックを受けていたのも明らか。

15歳だと。日本でいえば中3の受験生だ。

そんな子供に薬物あたえる大人がクズ。

ドーピングを叩く大人もおなじだ。

まあ、成長途中のカラダに与える影響もありそうだし、薬物ドーピングは当然NG。

表彰台にあがった3人のメダリストたち。

金銀メダルのROCの両選手に演技の採点では負けた。

が、骨格といい肉付といい体系的には、坂本花織が金銀の2人に貫禄勝ちだ。

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が、骨格といい肉付といい体系的には、坂本花織が金銀の2人より圧倒的に貫禄があった。

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