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2022年11月15日 (火)

描写と音楽はさすが

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今作品も描写と音楽はさすがのデキ。

先週11日に封切りされた新海誠監督の最新作、「すずめの戸締まり」をさっそく見てきた。

新海誠3部作の集大成。

そう付けられたコピーを裏切らず今作品も描写力の高さはピカイチ。

その反面、やっぱり、ストーリー展開が早くて内容を理解することが難しい。

頭の固い自分には、2時間の上映時間だけではスッキリと理解できず。

帰宅後に相方と「あーだこーだ」と感想を議論するも、結局2人とも監督の真意が分からずじまい。

モヤモヤ感も消すために、ネット上のネタバレサイトでコメントを1つ1つ確認。

それでも今なお不明点がいくつか。

これから「すずめの戸締まり」を見にいかれる人は2時間、一語一句、しっかりと目を離さずに見てきてください。

泣き度レベルを5段階で採点。

奥方はハンカチで涙を抑える4点。

僕は薄っすら涙がにじむ2点。


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