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2024年1月19日 (金)

事実関係に争いはないんだし一審だけで充分だよ

画像引用 NHKより画像引用

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19歳で2人も殺したあげくに家に火をつけるような極悪人。

事実関係に争いはないんだし被告本人も「控訴しない」と法廷で話してる。

こんな奴に裁判は無駄。

さっさと望みどおりに刑を執行してやればいい。

極めて真っ当な判決で良かった。

一方的な好意から女性の住宅に侵入して、両親を殺害して住宅を全焼させた当時19歳の遠藤裕喜被告(21)被告に対して死刑判決がでた。

18や19歳での死刑判決は過去にもあったが、今回は18歳と19歳を「特定少年」とした改正少年法が施行されてからは初めて。

甲府地裁での裁判員裁判での判決は「更生の可能性は低いと言わざるを得ない」と結論づけ、求刑通り死刑を言い渡した。

検察と弁護側の双方に事実関係での争いはなく、被告の刑事責任能力が争点だった裁判。

予想どおりの死刑判決とはいえ一審での地裁判決。

どうせ控訴するだろうしきっと最高裁まで粘るに違いない。

そう考えるとまだまだ長く、極悪人の遠藤裕喜被告は30代までは生き長らえる可能性が高い。

こんな奴に公費を使うのは本当に税金の無駄。

冤罪の可能性もない訳だし、中国や北朝鮮みたいに判決が出たら即執行でいいよ。

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