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2024年2月 9日 (金)

恐怖に耐えた2週間だった

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まさか抜歯で大きな拠点病院の国立で抜くとは思いもしなかった。

昔は国立病院の名前だったが、今は「独立行政法人国立病院名古屋医療センター」の名称に変わっている。

極度の怖がり、極度の痛がりの管理人。

採血時の注射でさえも一番細い針をお願いするぐらいのビビり。

そんな管理人に降って湧いた、かかり付けの歯科医からの「抜歯宣告」

昨年末、焼き餅を食べた際に硬いお餅を強く噛んだ事から起きた歯の異常。

年明けに調べたところ歯根が折れているらしく、抜く以外の処置は無理との説明。

それも左右の上下で1本ずつの計2本と言うではないか。

かかり付けの歯科医からは加えて、難しい抜歯なので「紹介状を書きます」なんて恐怖感が増すような流れ。

年明け1月半ばから医療センターで抜歯の今日まで、ずうっと恐怖にビクビクしていた。

それが先生の腕の良さと丁寧な処置もあってか、最初の麻酔注射が少しチクッとした程度で大きな痛みもなく成功。

ありがとう先生。

さすが口腔外科医長の歯科医先生、次回は下の奥歯も痛みナシでよろしくお願いいたします。

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