クソ野郎
最悪の結末で発見された京都府南丹市での男子児童の行方不明事件
やっぱりというか、国民の多くがコイツが怪しいと思っていた継父が死体遺棄の容疑で捕まった
逮捕されたのは児童の継父で会社員の安達優季容疑者(37)
この野郎、殺害についても認める供述を始めているらしい
遺体発見後に急激に報道規制も緩んで、テレビ各局がこぞって映す自宅は相当にデカい古い屋敷
白壁がみえるのは蔵っぽいし、曾祖母から被害者児童まで四世代が暮らす大所帯の10人家族
古い屋敷をみた限りでは、古くから地元で豊かに暮らしていた感じにみえる
血の繋がっていない連れ子、冷たい書き方をすれば赤の他人となる男子児童へは愛情のかけらもなかったのは確か
ここからは管理人の勝手な推測だ
被害者の男子児童は失踪当時11歳
思春期に差し掛かるそんな年齢
見ず知らずの赤の他人、それも母親が連れてきた男ともなれば簡単に信頼しあうことは難しい
むしろ、そんな赤の他人の男から距離を置こうとするのが自然の流れ
おそらく殺害も継父である安達優季容疑者の可能性が高い
動機の解明はこれからだが、単純に懐かない子供に対してカッとなって犯行におよんだ?
気弱そうな容疑者の抜けた顔をみると何となくそんな気がする
遺体遺棄容疑での逮捕だが、安達優季以外の家族にも逮捕者が出てくるのか?
ましてや母親も共犯なんてことになったら心底胸クソ悪い事件となる
亡くなられた男子児童のご冥福をお祈りいたします。合掌
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